本
アイスキュロス『アガメムノーン』
→ 神がみの「血」
アイスキュロス『しばられたプロメーテウス』
→ 歌詞が古典ギリシャ語の曲
アイスキュロス『縛られたプロメーテウス』岩波文庫
→ 歌詞が古典ギリシャ語の曲
アイソーポス〔イソップ〕『寓話集』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
アイリアーノス『ギリシャ奇談集』
→ 「オンブラ・マイ・フ」:クセルクセースに愛されたプラタナス
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
アウグストゥス『業績録』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
アッピアーノス『内乱史』
→ ギリシャ語とラテン語の名言(3)
→ 「ブルータス、おまえもか」
アテーナイオス『食卓の賢人たち』
→ ギリシャ語とラテン語の名言(3)
アポッローニオス・ロディオス『アルゴナウティカ』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
アポッロドーロス『ビブリオテーケー〔ギリシャ神話〕』
→ 「ギリシャ」という名まえ
→ 9柱のムーサ
→ プレアデスの七姉妹
アラートス『パイノメナ〔星辰譜〕』
→ 十二星座、十二宮のおぼえかた
→ プトレマイオスとアラートスの星座
→ プレアデスの七姉妹
新井白石『西洋紀聞』
→ 音びきの「ー」は文字じゃなくて…
アリストパネース『女だけの祭』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
アリストテレース『アテーナイ人の国制』
→ プラトーンとアリストテレースの引用:ステファヌス版とベッカー版
アリストテレース『アリストテレス全集』岩波書店
→ ギリシャ語・ラテン語のながい母音のあつかい
アリストテレース『カテゴリー論』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
アリストテレース『気象論』
→ 「ギリシャ」という名まえ
アリストテレース『経済学 第2巻』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
アリストテレース『形而上学』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
→ 「トリビアの泉」アリストテレースのことば
→ ホメーロスの24巻、アリストテレースの14巻
アリストテレース『詩学』
→ 古代ギリシャの韻律
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
アリストテレース『政治学』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
アリストテレース『たましいについて』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
アリストテレース『断片集』
→ プラトーンとアリストテレースの引用:ステファヌス版とベッカー版
アリストテレース『ニーコマコス倫理学』
→ 前接語のアクセント(1) まえの単語がアクセントをうけとるばあい
アリストテレース『人相学』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
アリストテレース『弁論術』
→ VENI・VIDI・VICI (きた・みた・かった)
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
アリストテレース(偽書)『宇宙について〔宇宙論〕』
→ 西洋の惑星の名まえ
→ マネトーンがつたえる惑星の別名
岩隈直『増補・改訂 新約ギリシヤ語辞典』
→ ギリシャ語聖書の「万」
ウィトルーウィウス『建築について〔建築書〕』
→ 「ユリイカ」「エウレカ」「ヘウレーカ」
ウェルギリウス『アエネーイス』西洋古典叢書
→ ギリシャ語・ラテン語のながい母音のあつかい
ウォルシュ『神との対話』シリーズ
→ 「生」という翻訳語
エウクレイデース〔ユークリッド〕『原論』
→ Q.E.D.
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
エウリーピデース『アルケースティス』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
エウリーピデース『イオーン』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
エウリーピデース「断片」
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
エウリーピデース『トロイアーの女たち』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
エウリーピデース『ヒッポリュトス』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
エウリーピデース『メーデイア』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
江副隆秀『外国人に教える日本語文法入門』
→ まともな日本語文法
江副隆秀『日本語を外国人に教える日本人の本』
→ まともな日本語文法
エピクーロス『手紙、教説、断片』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
エピクテートス『要録(エンケイリディオン)』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
エラスムス『ラテン語とギリシャ語のただしい発音についての対話』
→ 古典式発音と日本語的発音
大島義夫『エスペラント四週間』
→ 冠詞
大槻真一郎『独-日-英 科学用語語源辞典 ギリシア語篇』
→ 『科学用語語源辞典』
大西英文『はじめてのラテン語』
→ 古典式発音と日本語的発音
大野晋『日本語の年輪』
→ 専門用語と専門家の文章
オーリゲネース『諸原理について』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
織田昭『新約聖書ギリシャ語小辞典』
→ ギリシャ語聖書の「万」
カザンザキス『その男ゾルバ』
→ カザンザキスの墓
ガリレイ『古代と現代の音楽についての対話』
→ ムーサによびかける歌
川原拓雄『現代ギリシア語辞典[第3版]』
→ ニーチェの『ツァラトゥストラ』のギリシャ語の題名
キケロー『キケロー選集』岩波書店
→ ギリシャ語・ラテン語のながい母音のあつかい
木島俊介『美しき時禱書の世界──ヨーロッパ中世の四季』
→ 前接語のアクセント(1) まえの単語がアクセントをうけとるばあい
ギロー『ギリシア文法』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
→ 同格
クセノポーン『アナバシス』
→ ギリシャ語の関係文
→ ギリシャ語の直接話法
クセノポーン『饗宴』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
クセノポーン『ギリシャ史』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
クセノポーン『ソークラテースのおもいで』
→ ギリシャ語の関係文
クセノポーン『馬術について』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
クワイン『哲学事典』
→ 英語と古典式発音
ゲーテ『ヘルマンとドロテーア』
→ 9柱のムーサ
ケレーニイ『ギリシアの神話 神々の時代』
→ クロノスとクロノス
小池清治『日本語は悪魔の言語か?』
→ わかちがきに関する誤解
高津春繁『ギリシア・ローマ神話辞典』
→ ウーマン、ウール
小林標『独習者のための楽しく学ぶラテン語』
→ ギリシャ語・ラテン語のながい母音のあつかい
→ 古典式発音と日本語的発音
小林正観『守護霊との対話 ─中川昌蔵の世界─』
→ 「貸し方」「借り方」
コンノケンイチ『世界はここまで騙された』
→ 『エゼキエル書』の「ロシ(ローシュ)」
左近義慈『新約聖書ギリシャ語入門』
→ 「物質的」になったアクセント
佐藤通次『独和言林』
→ オスネコは二日よい
サンテグジュペリ『星の王子さま』
→ サン・ジェルマン伯爵
シェークスピア『ジュリアス・シーザー』
→ 「ブルータス、おまえもか」
塩野七生『勝者の混迷 ── ローマ人の物語Ⅲ』
→ 『ローマ人の物語Ⅲ』:ラテン語の発音
柴田武『日本語はおもしろい』
→ 「音びきの「ー」は文字じゃなくて…」のコメント
白川静『漢字百話』
→ 「カナ書きには単語性がない」だとさ
シュタイナー『精神科学による教育の改新』
→ 融通のきかない英語
シュタウプ『LEXICON GRAECO-IAPONICUM/希和辞典』
→ 「ギリシャ語のコレ・ソレ・アレ」のコメント
→ 『LEXICON GRAECO-IAPONICUM/希和辞典』
城生佰太郎『当節おもしろ言語学』
→ 「融通のきかない英語」のコメント
ショーペンハウアー『余録と補遺』
→ ブッダとウォータン
ジロフ『アトランチス大陸研究原典』
→ ブラバツキー夫人
スエートーニウス『ローマ皇帝伝』
→ VENI・VIDI・VICI (きた・みた・かった)
→ ギリシャ語とラテン語の名言(1)
→ ギリシャ語とラテン語の名言(3)
→ 「ブルータス、おまえもか」
ストラボーン『地誌』
→ 神がみの「血」
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
スポールディング『ヒマラヤ聖者の生活探究』
→ バルカン星
セネカ『人生のみじかさについて』
→ ギリシャ語とラテン語の名言(2)
セネカ『セネカ哲学全集』岩波書店
→ ギリシャ語・ラテン語のながい母音のあつかい
ソポクレース『アイアース』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
ソポクレース『アンティゴネー』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
ソポクレース『オイディプース王』
→ 古代ギリシャの韻律
→ 前接語のアクセント(1) まえの単語がアクセントをうけとるばあい
ソポクレース『コローノスのオイディプース』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
高野義郎『古代ギリシア科学史の旅』
→ ギリシャ語・ラテン語のながい母音のあつかい
高橋保行『ギリシャ正教』
→ アイコン、イコン、エイコーン
タキトゥス『ゲルマーニア』
→ 曜日の由来(6) 水曜日
田川建三『書物としての新約聖書』
→ 『書物としての新約聖書』
田中克彦『言語からみた民族と国家』
→ 漢字中毒
田中克彦『ことばのエコロジー』
→ ことばのバリアフリー
田中克彦『法廷にたつ言語』
→ 漢字中毒
田中利光『新ギリシャ語入門』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
→ 「練習がすべて」「すべては練習しだい」
玉川直重『新約聖書ギリシヤ語独習』
→ 「物質的」になったアクセント
近松門左衛門『曽根崎心中・冥途の飛脚 他五篇』
→ まぜがき
辻直四郎『サンスクリット文法』
→ 「格変化の順序」のコメント
角田忠信『日本人の脳』
→ 光合成:「こうごうせい」か「ひかりごうせい」か
ツルティム・ケサン+正木晃『実践講座4 チベット密教 図説マンダラ瞑想法』
→ 百字真言の輪
ディオーン・カッシオス『ローマ史』
→ 「ブルータス、おまえもか」
→ 曜日の由来(1) 曜日の順序と1週間
ディオゲネース・ラーエルティオス『ギリシャ哲学者列伝』
→ プラトーンとディオゲネース
→ 「練習がすべて」「すべては練習しだい」
ディオニューシオス『文章構成法』
→ シモーニデースのことばあそび
デーモクリトス『倫理学断片集』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
デーモステネース『政治弁論集』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
テオプラストス『人さまざま』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
トゥーキューディデース『歴史』
→ 前接語のアクセント(1) まえの単語がアクセントをうけとるばあい
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
長尾豊『「魔術」は英語の家庭教師』
→ 『「魔術」は英語の家庭教師』
夏目漱石『吾輩は猫である』
→ 番組はじめの名のり
ニーチェ『ツァラトゥストラはこう言った』
→ ニーチェの『ツァラトゥストラ』のギリシャ語の題名
西周『百学連環』
→ 同格
野口悠紀雄『「超」文章法』
→ 「シェークスピア」か「シェイクスピア」か
野村雅昭『漢字の未来』
→ 漢字の訓よみ
バイロン『チャイルド・ハロルドの巡礼』
→ 「ユリイカ」「エウレカ」「ヘウレーカ」
パウサニアース『ギリシャ案内記』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
畑村洋太郎『直観でわかる数学』
→ 『直観でわかる数学』
八田幸雄『真言事典』
→ 『理趣経』の百八名賛
服部四郎「附属語と附属形式」
→ 単語かどうかのみわけかた
パライパトス『信じられない物語について』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
パルメニデース『存在について』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
ヒッポクラテース『箴言集』
→ ギリシャ語とラテン語の名言(2)
ヒュギーヌス『ギリシャ神話集』
→ 「西洋とインドの星うらない」のコメント
ヒルトン『チップス先生 さようなら』
→ 英語と古典式発音
廣川洋一『ソクラテス以前の哲学者』
→ ヘーラクレイトスの「ビオス」のゴロあわせ
ピンダロス『オリュンピア祝勝歌』
→ アテネ・オリンピックのメダルのうら側にはなにがかいてあるのか
→ 古典ギリシャ語がきけるウェブサイト
ピンダロス『祝勝歌』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
フィールディング『ジョーゼフ・アンドルーズ』
→ 「ユリイカ」「エウレカ」「ヘウレーカ」
福田恆存『私の國語敎室』
→ 旧かなづかい派への疑問
ブッシュ『マックスとモーリッツ』(『マクスとモーリツのいたずら』)
→ 『マックスとモーリッツ』(古代ギリシャ語版ほか)
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プトレマイオス『アルマゲスト〔数理天文学体系〕』
→ プトレマイオスとアラートスの星座
→ プトレマイオスの詩
プトレマイオス『テトラビブロス』
→ プトレマイオスの詩
船津好明『美しい沖縄の方言[ことば]1』
→ 沖縄の「ちゅら」
プラトーン『イオーン』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プラトーン『エウテュプローン』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プラトーン『エピノミス(法律後篇)』
→ 西洋の惑星の名まえ
プラトーン『カルミデース』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プラトーン『饗宴』
→ シンポジウム
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プラトーン『クラテュロス』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
プラトーン『国家』
→ ギリシャ語の直接話法
→ 古典ギリシャ語がきけるウェブサイト
プラトーン『ゴルギアース』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
プラトーン『ソークラテースの弁明』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プラトーン『ソフィスト』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プラトーン『テアイテートス』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プラトーン『ティーマイオス』
→ 前接語のアクセント(2) 前接語がつづくとき
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プラトーン『パイドーン』
→ ギリシャ語の直接話法
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
プラトーン『パルメニデース』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プラトーン『プラトン全集』岩波書店
→ ギリシャ語・ラテン語のながい母音のあつかい
→ 西洋の惑星の名まえ
プラトーン『プロータゴラース』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プラトーン『法律』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
プラトーン『メノーン』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プラトーン『ラケース』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
プルータルコス『対比列伝』(プルターク英雄伝)
→ VENI・VIDI・VICI (きた・みた・かった)
→ ギリシャ語とラテン語の名言(3)
→ 「ブルータス、おまえもか」
プルータルコス『倫理論集〔モラリア〕』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
→ 「ユリイカ」「エウレカ」「ヘウレーカ」
古川晴風『ギリシャ語辞典』
→ 「ギリシャ語のコレ・ソレ・アレ」のコメント
→ 『LEXICON GRAECO-IAPONICUM/希和辞典』
古川晴風『ギリシャ語四週間』
→ コンマのまえは重アクセントがいい
プローティーノス『エンネアデス』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
ヘーシオドス『仕事と日々』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
ヘーシオドス『神統記』
→ キュクロープス、トリケラトプス
→ 9柱のムーサ
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
ヘーロドトス『歴史』
→ 「オンブラ・マイ・フ」:クセルクセースに愛されたプラタナス
→ ギリシャ語とラテン語の名言(2)
→ 9柱のムーサ
→ 前接語のアクセント(1) まえの単語がアクセントをうけとるばあい
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
→ ネコとライオンの習性
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
ヘボン『改正増補和英語林集成』
→ 「ギリシャ」という名まえ
ボエーティウス『哲学のなぐさめ』
→ 旧かなづかいとイデア
ホグウッド『ヘンデル』
→ セラーフィームの複数形
ホメーロス『イーリアス』
→ 『イーリアス』と『イリアッド』
→ 神がみの「血」
→ 古典ギリシャ語がきけるウェブサイト
→ 前接語のアクセント(2) 前接語がつづくとき
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
→ プトレマイオスとアラートスの星座
→ ホメーロス『イーリアス』のうたいだし
→ ホメーロスの24巻、アリストテレースの14巻
ホメーロス『オデュッセイア』
→ 「ウーティス」となのったオデュッセウス
→ 古代ギリシャの韻律
→ 古典ギリシャ語がきけるウェブサイト
→ プトレマイオスとアラートスの星座
→ ホメーロスの24巻、アリストテレースの14巻
ポルタ『自然魔術』
→ 「ユリイカ」「エウレカ」「ヘウレーカ」
マネトーン『エジプト史』
→ マネトーンがつたえる惑星の別名
マロリー『アーサーの死』
→ 『アーサーの死』のタイトル
三島由紀夫『文章読本』
→ 文語復活だなんて
水嶋良雄『グレゴリオ聖歌』
→ 「物質的」になったアクセント
ミルトン「おごそかな音楽をきいて」
→ セラーフィームの複数形
ミルトン『闘士サムソン』
→ セラーフィームの複数形
紫式部『源氏物語』
→ 「カナ書きには単語性がない」だとさ
メナンドロス『気むずかし屋 ─ 人間嫌い』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
メナンドロス『サモスの女』
→ 前接語のアクセント(2) 前接語がつづくとき
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
メナンドロス『幽霊』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
矢島峰月『梵字アートを楽しもう』
→ 『梵字アートを楽しもう』
矢野道雄『星占いの文化交流史』
→ 西洋とインドの星うらない
山田卓『春の星座博物館』
→ 十二星座、十二宮のおぼえかた
ユースティーノス『第一弁明』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
ユンガー『砂時計の書』
→ クロノスとクロノス
吉川武時『日本語文法入門』
→ まともな日本語文法
リューシアース『弁論集』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
ルーキアーノス『饗宴』
→ ギリシャ語の直接話法
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
ローリング『ハリー・ポッターと賢者の石』
→ ギリシャ語版ハリー・ポッター
→ ハリー・ポッターのアメリカ版
ロンギーノス『崇高について』
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
渡辺照宏『仏教 第二版』
→ カタカナになる仏教用語
渡邊順生『チェンバロ・フォルテピアノ』
→ チェンバロのさとがえり
「アステイオン」
→ ギリシャ語からつけたネーミング
“アナクレオーン詩集”
→ アナクレオーン風歌謡
→ 古代ギリシャの韻律
『ウィズダム英和辞典』
→ 曜日の由来(8) 金曜日
『靭猿』(狂言)
→ 番組はじめの名のり
『易経』
→ 「トリビアの泉」アリストテレースのことば
「エピステーメー」
→ ギリシャ語からつけたネーミング
『夷毘沙門』(狂言)
→ 番組はじめの名のり
『延喜式』
→ ひらがな自治体
『尾張国熱田太神宮縁起』
→ ひらがな自治体
『角川 字源辞典』
→ 漢字の仮借
『勧進帳』(歌舞伎十八番)
→ 番組はじめの名のり
『義経記』
→ 『義経記』
『基本外来語辞典』
→ 「アテネ」はなに語から?
旧約聖書『イザヤ書』
→ ギリシャ語聖書の「万」
→ セラーフィームの複数形
旧約聖書『エゼキエル書』
→ 『エゼキエル書』の「ロシ(ローシュ)」
→ カタカナがきがおかしいヘブライ語の用語
旧約聖書『エレミヤ書』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
旧約聖書『コヘレトの言葉〔伝道の書〕』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
旧約聖書『士師記』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
旧約聖書『出エジプト記』
→ カタカナがきがおかしいヘブライ語の用語
旧約聖書『ゼカリア書』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
旧約聖書『創世記』
→ アイコン、イコン、エイコーン
→ キリスト教と日本語の「かみ」
→ 七十人訳『創世記』1:4、2:4
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
旧約聖書『ホセア書』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
旧約聖書『列王記下』
→ ギリシャ語聖書の「万」
旧約聖書続編『エレミヤの手紙』
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
旧約聖書続編『シラ書〔集会の書〕』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
『旧約聖書 エゼキエル書』関根正雄訳
→ 『エゼキエル書』の「ロシ(ローシュ)」
『旧約聖書Ⅸ エゼキエル書』月本昭男訳
→ 『エゼキエル書』の「ロシ(ローシュ)」
旧約聖書続編『知恵の書』
→ ギリシャ語聖書の「万」
旧約聖書続編『マカバイ記一』
→ ギリシャ語聖書の「万」
旧約聖書続編『マカバイ記二』
→ ギリシャ語聖書の「万」
『ギリシア悲劇 I アイスキュロス』ちくま文庫
→ 歌詞が古典ギリシャ語の曲
『ギリシア悲劇全集』岩波書店
→ ギリシャ語・ラテン語のながい母音のあつかい
『ギリシア悲劇全集 2 アイスキュロス II』岩波書店
→ 歌詞が古典ギリシャ語の曲
『ギリシア悲劇全集Ⅱ』人文書院
→ 古代ギリシャの韻律
『ギリシア・ラテン引用語辞典』
→ 「練習がすべて」「すべては練習しだい」
『ギリシャ詞華集』
→ ギリシャ語のなぞなぞ
→ 古代ギリシャの韻律
→ シモーニデースのことばあそび
→ プトレマイオスの詩
→ 文法家のむすめのこども
→ 曜日の由来(1) 曜日の順序と1週間
→ 6時間労働とギリシャ数字
『栗焼』(狂言)
→ 番組はじめの名のり
『研究社 新英和大辞典』
→ 英語と古典式発音
→ クンダリニーとチャクラ
→ 「ユリイカ」「エウレカ」「ヘウレーカ」
→ 曜日の由来(8) 金曜日
『言語学大辞典 第6巻【術語編】』
→ 同格
『言泉』
→ 「アテネ」はなに語から?
『原典訳 マハーバーラタ』上村勝彦訳
→ 『マハーバーラタ』第8巻
『広辞苑』
→ 「アテネ」はなに語から?
光文社ペーパーバックス
→ 光文社ペーパーバックス(Kobunsha Paperbacks
『古今和歌集』
→ 平安時代のわかちがき
『国訳一切経』
→ 日本語の大蔵経
『古事記』
→ 古文のわかちがきの実例(1) 『古事記』
『金剛頂経』
→ 『金剛頂経』の百八名賛
→ 四智梵語はシュローカじゃない
→ 百字真言のもともとのかたち
→ 『理趣経』の百八名賛
『コンサイス 外来語辞典』
→ 「アテネ」はなに語から?
『コンサイス カタカナ語辞典』
→ 「アテネ」はなに語から?
『佐渡狐』(狂言)
→ 番組はじめの名のり
『三本の柱』(狂言)
→ 番組はじめの名のり
『ジーニアス英和辞典』
→ 曜日の由来(8) 金曜日
「七十人訳」(セプトゥアギンタ)
→ アーメンは99
→ アイコン、イコン、エイコーン
→ 『エゼキエル書』の「ロシ(ローシュ)」
→ カタカナがきがおかしいヘブライ語の用語
→ ギリシャ語聖書の「万」
→ キリスト教と日本語の「かみ」
→ 賛美歌の2音節の「イエス」
→ 七十人訳『創世記』1:4、2:4
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
→ 天使の階級
『修辞学論集』西洋古典叢書
→ シモーニデースのことばあそび
『続日本紀』
→ ひらがな自治体
新約聖書『コリントの信徒への手紙一』
→ ギリシャ語聖書の「万」
→ 《メサイア》の「incorruptible」
新約聖書『使徒言行録』
→ ギリシャ語聖書の「万」
新約聖書『フィレモンへの手紙』
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
新約聖書『ヘブライ人への手紙』
→ ギリシャ語聖書の「万」
→ 前接語のアクセント(2) 前接語がつづくとき
新約聖書『マタイによる福音書』
→ ギリシャ語聖書の「万」
→ 「主の祈り」(1) ギリシャ語
→ 「主の祈り」(2) ラテン語
→ 「主の祈り」(3) ドイツ語
→ 「主の祈り」(4) 英語
→ 前接語のアクセント(2) 前接語がつづくとき
→ ベーシック・イングリッシュ訳の聖書
新約聖書『ユダの手紙』
→ ギリシャ語聖書の「万」
新約聖書『ヨハネによる福音書』
→ サカナはおかず
→ 前接語のアクセント(2) 前接語がつづくとき
→ ベーシック・イングリッシュ訳の聖書
新約聖書『ヨハネの手紙一』
→ キリスト教と日本語の「かみ」
新約聖書『ヨハネの黙示録』
→ 歌詞が古典ギリシャ語の曲
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新約聖書『ルカによる福音書』
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→ 前接語のアクセント(1) まえの単語がアクセントをうけとるばあい
『末広がり』(狂言)
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『世界言語概説 下巻』
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『ソークラテース以前哲学者断片集』
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『大辞泉』
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『大辞林』
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『筑摩世界古典文学全集 8 アイスキュロス、ソポクレス 全作品』
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『デイリー新語辞典』
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『伝後伏見院宸翰 仮名書き阿弥陀経』
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『ドイツ文法・疑問の解明──ドゥーデン編集部の回答』
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『例解新国語辞典』
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Allen "Accent and Rhythm"
→ ギリシャ語をラテン語式のアクセントでよ読む
Allen "Vox Graeca"
→ ギリシャ語をラテン語式のアクセントでよ読む
→ 古典ギリシャ語がきけるウェブサイト
Anupamavajra "Ādikarmapradīpa"
→ 『理趣経』の百八名賛
Autenrieth "A Homeric Dictionary"
→ 古典ギリシャ語リンク
Bailly "Abrégé du dictionnaire grec-français"
→ 古典ギリシャ語リンク
Balme & Lawall "Athenaze: An Introduction to Ancient Greek. Book I"
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
Betts & Henry "Ancient Greek"
→ ギリシャ語をラテン語式のアクセントでよ読む
Crane "An Alphabet of Old Friends"
→ 十二星座、十二宮のおぼえかた
Daitz "The Pronunciation and Reading of Ancient Greek: A Practical Guide"
→ 古典ギリシャ語がきけるウェブサイト
Devine & Stephens "The Prosody of Greek Speech"
→ 古典ギリシャ語がきけるウェブサイト
→ 前接語のアクセント(1) まえの単語がアクセントをうけとるばあい
Feyerabend "Langenscheidt's Pocket Dictionary. Classical Greek (Greek-English)"
→ 「ギリシャ語のコレ・ソレ・アレ」のコメント
Gleadow "The Origin of the Zodiac"
→ 十二星座、十二宮のおぼえかた
Jones "Cambridge English Pronouncing Dictionary"
→ 英語と古典式発音
Kühner & Blass "Ausführliche Grammatik der Griechischen Sprache"
→ 前接語のアクセント(1) まえの単語がアクセントをうけとるばあい
Lejeune "Précis d'accentuation grecque"
→ 前接語のアクセント(1) まえの単語がアクセントをうけとるばあい
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
Liddell & Scott "Abridged Greek-English Lexicon"
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Liddell & Scott "Intermediate Greek-English Lexicon"
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Liddell, Scott & Jones (McKenzie) "Greek-English Lexicon (with a revised Supplement) 9th ed."
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→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
McGee, Rigg & Klausner "Singing Early Music"
→ 古楽とむかしの発音
Morwood & Taylor "Pocket Oxford Classical Greek Dictionary"
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Pharr "Homeric Greek: A Book for Beginners"
→ 古典ギリシャ語がきけるウェブサイト
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→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
Smith & Melluish "Ancient Greek: a foundation course"
→ ギリシャ語をラテン語式のアクセントでよ読む
Smyth "Greek Grammar"
→ 前接語のアクセント(1) まえの単語がアクセントをうけとるばあい
Swan "Practical English Usage"
→ 「融通のきかない英語」のコメント
Woodhouse "English-Greek Dictionary"
→ 古典ギリシャ語リンク
'Alindethra'
→ 『マックスとモーリッツ』(古代ギリシャ語版ほか)
"Antike Zaubersprüche"
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
"Aristoteles graece, ex recensione Immanuelis Bekkeri"
→ プラトーンとアリストテレースの引用:ステファヌス版とベッカー版
"Authorized Version 〔King James Version〕"
→ 「主の祈り」(4) 英語
"Bible in Basic English"
→ 「主の祈り」(4) 英語
→ ベーシック・イングリッシュ訳の聖書
"Die griechische Literatur in Text und Darstellung"
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
"Gute Nachricht Bibel"
→ 「主の祈り」(3) ドイツ語
"Langenscheidts Taschenwörterbuch Neugriechisch"
→ ニーチェの『ツァラトゥストラ』のギリシャ語の題名
"Laudes Italiae. Lob Italiens"
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
"Lutherbibel"
→ 「主の祈り」(3) ドイツ語
"Das Orakel von Delphi"
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
"The Oxford English Dictionary" (OED)
→ 「ユリイカ」「エウレカ」「ヘウレーカ」
"Platonis Opera" Burnet (Oxford Classical Texts)
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
→ プラトーンとアリストテレースの引用:ステファヌス版とベッカー版
"Platonis opera quae extant omnia" Stephanus
→ プラトーンとアリストテレースの引用:ステファヌス版とベッカー版
"Physiologus"
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
Reclam Universal-Bibliothek
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
"Septuaginta"
→ アーメンは99
→ アイコン、イコン、エイコーン
→ 『エゼキエル書』の「ロシ(ローシュ)」
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→ 七十人訳『創世記』1:4、2:4
→ 前接語のアクセント(3) 「ΕΙΜΙ」の現在形
→ 前接語のアクセント(4) 「ΕΣΤΙ」
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"Die Sophisten"
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
"Suda"
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'Tiro'
→ 『マックスとモーリッツ』(古代ギリシャ語版ほか)
"Träume in der Antike"
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
"Die Vorsokratiker I. Milesier, Pythagoreer, Xenophanes, Heraklit, Parmenides"
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"Die Vorsokratiker II. Zenon, Empedokles, Anaxagoras, Leukipp, Demokrit"
→ 「レクラム文庫」のギリシャ語対訳本
"Vulgata"
→ アイコン、イコン、エイコーン
→ 『エゼキエル書』の「ロシ(ローシュ)」
→ 「主の祈り」(2) ラテン語
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→ 「主の祈り」(4) 英語
