十二宮・十二星座

西洋とインドの星うらない
 英語・ドイツ語・イタリア語・フランス語・ラテン語・古典ギリシャ語(古代ギリシャ語)の十二宮・十二星座、日本語の十二宮、十二宮と十二星座のちがい、『宿曜経』の十二宮、サンスクリット語の十二宮・十二星座、西洋とインドの星うらないのちがい

十二星座、十二宮のおぼえかた
 日本語と英語の十二星座をおぼえる詩(英語の十二星座は英語に訳されたほうの名まえ)、アラートス『パイノメナ』の十二星座の詩(ギリシャ語)

十二宮をえがいたギリシャの壁かけタイル
 現代ギリシャ語の十二宮・十二星座

黄道帯は獣帯
 英語・ラテン語・古典ギリシャ語(古代ギリシャ語)・ドイツ語の「獣帯」、なぜ獣の帯なのか

プトレマイオスの48星座とアラートスの星座(ギリシャ語とラテン語)
 プトレマイオス『アルマゲスト』の48星座とアラートス『パイノメナ』にでてくる星座のギリシャ語とラテン語

ギリシャ語からサンスクリット語にはいった外来語(十二宮・惑星など)
 サンスクリット語になったギリシャ語の天文用語

|

« 曜日と惑星 | トップページ | ネコ »